日本直葬センター|「誠実第一のまごころ葬儀」を掲げる運営の考え方

形式が変わっても、故人様を想う気持ちは変わらない

一日葬や家族葬が広がり、お葬式の形は年々移り変わってきました。それでも、亡くなった方を想うご家族の気持ちに変わりはない——日本直葬センターの代表挨拶は、この一点から言葉を起こしています。掲げているのは「誠実第一のまごころ葬儀」。一件一件のお別れに心を込めて向き合う姿勢を、運営の軸に据えています。
お葬式は大切な方を見送る最後の儀式であると同時に、遺されたご家族が新たな人生を歩み出す節目でもある。代表はそう位置づけたうえで、故人とご家族それぞれの願いに沿ったお見送りを届けると語ります。ご家族が前を向いて歩んでいけるよう支えたいという考えが、プランの組み立てにも通じています。

低価格でも手間を惜しまない、一件ごとの向き合い方

費用をおさえたプランであっても、故人様への敬意やご家族に寄り添う姿勢は変えない。日本直葬センターが「選ばれる理由」として繰り返し掲げているのは、この点です。直葬や火葬式といった形式にかかわらず、一件ごとのお別れに丁寧に向き合い、希望や気持ちを聞きながら必要な準備を進めます。
個人的に印象に残ったのは、葬儀そのものだけでなく、お見送りを終えた後の遺品整理まで相談を受け付けている点でした。提携する清掃会社があり、遺品整理や特殊清掃にも見積もりを出したうえで対応します。一人暮らしだった身内をどう整理すればよいか途方に暮れるご家族にとって、次の一歩を相談できる先があるのは心強いはずです。

何から始めればよいか分からない人へ開かれた入口

突然のご不幸で頭が真っ白になり、手続きの順序すら思い浮かばない。そんな状況を前提に、日本直葬センターは相談しやすい雰囲気を大切にしています。24時間365日いつでも連絡でき、直葬や火葬式、自宅葬、家族葬、福祉葬まで、状況と希望に合う方法をかみくだいて案内します。
事前の相談をしていなくても対応します。多くのご家族は、故人様が亡くなってから取り急ぎ連絡してくるためです。身寄りのない方のお葬式も段取りをすべて引き受け、コロナ感染で亡くなった方の火葬についても、状況をうかがったうえで可否を含めて提案します。まずは電話で話を聞くところから、すべてが始まります。

葬儀 直葬

ビジネス名
日本直葬センター
住所
〒561-0831
大阪府豊中市庄内東町2丁目6−1
アクセス
庄内駅から徒歩約4分
TEL
050-5357-2687
FAX
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営業時間
24時間365日
定休日
なし
URL
https://sougi-chishiki.jp